アカデミー卒業までの流れ

アカデミー入校から夢の実現まで
あなたをしっかりナビゲート

マキシマムステートプログラムのアカデミーに入校し卒業、トレーナー資格の迄の流れをご紹介します。
マキシマムステートプログラムアカデミーでは入校前はもちろんご卒業後の更なる技術や情報のサポートも行っていきます。

アカデミー入校迄

マキシマムステートプログラムをこれから学んでいくに当たり最後までしっかりと学んでいくにあたり経験やスキルなどは問いません。しかし必要なのはMSPを何故学びたいのか?MSPをどういかしていきたいのか?というご質問や適正検査を行わせていただきます。

受講お申込みよりお申込み下さい
受講お申込みフォーム

マキシマムステート体験講演会
マキシマムステート体験会などへご参加下さい。

アカデミーの受講

MSPの基礎効果から様々な検査法、また症例に対しての対応などを学びます。

アカデミーの受講は東京会場、大阪会場、福岡会場とお選びいただけます。

4ヶ月間で全5回の講義を受けていただきます。

課題提出

MSPの臨床報告を卒業までに規定数行ってもらいます。これは正確なMSPでのセッションと実際の効果を測定するために行っております。

終了試験&実技試験

MSPの基礎理論を学び受講終了後クライアントへのセッションを行うために必要な基礎知識と実技の試験を行います。課題点を把握するためまた正しくMSPを普及させていくため必ず受講していただきます。

MSP トレーナーの認定

MSP プラクティショナーコースを終了し試験・技術試験を合格した方は「MSPプラクティショナーコース 認定トレーナー」の資格を取得することが出来ます。

MSP プラクティショナーコースを修了した認定トレーナーのみ、MSPマスターコースの受講が可能です。

MSPプラクティショナーコース認定トレーナーは、MSPベーシックセッション
MSPマスターコース認定トレーナーは、MSPアドバンスセッションをMSP協会認定トレーナーとして、開催することができます。

認定トレーナーになるための要件

認定トレーナーによる<MSP プラクティショナーコース>を修了していること、認定トレーナーによる<MSP マスターコース>を修了していること

MSPベーシックセッション、MSPアドバンスセッションを個人的に充分実践していること(各コース、資格を取得するには臨床報告提出、終了試験と実技試験、及び審査があります)

本会への資格認定の申請及び認定登録料(本会への入会金を含む)の支払いが完了していること

資格認定

終了試験と実技試験の合格者は認定証発行資格の認定を行い協会認定のトレーナーとして活動が行えるようになります。

終了試験と実技試験の不合格者は、再受講(有料)が必要となります。

※資格認定の申請から認定までの期間は最長3ヵ月を要するものとする